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1.2018/11/04(日) 09:12:42.74

女優の新垣結衣が、2016年の『逃げるは恥だが役に立つ』に続き、脚本家の野木亜紀子とタッグを組んだドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系/毎週水曜22時)。
行きつけのバーの常連客や、元カノと同棲している恋人、職場の個性的な面々に振り回されるヒロインを時にコミカルに演じる新垣だが、第4話では際どいセリフで“脱・清純派”を思わせる演技を見せつけた。

 第4話。晶(新垣)が京谷(田中圭)をバー「5tap」に残して帰った次の日。京谷は会社で自分がスマホをなくしたことに気づき、焦っていろいろな場所を探し回るはめに。
一方、「5tap」に立ち寄った晶は、京谷のなくしたスマホを呉羽(菊地凛子)が持っていることを知る。呉羽は、昨晩、京谷との間に起きた衝撃の事実を晶に告白。パニック状態の晶は恒星の事務所に駆け込む…。

 京谷と呉羽の浮気を知ってしまった晶は、行きつけのバー「5tap」の常連で、呉羽の元カレでもある恒星(松田龍平)と2人で飲むことに。杯を重ねた晶は恒星に「バカに…なります?」とつぶやく。この言葉をきっかけに、恒星は晶を自宅に招き入れる。薄暗い部屋の中で見つめ合う2人。恒星が唇を重ねようとすると、晶は「こういうとき…キスするの?」と一言。

さらに「京谷もしたのかなぁ…?」とつぶやいたり、恒星から京谷はキスが好きか聞かれた晶が「…する…最中もすごくする」と伏し目がちに返答する。そしてベッドに横になった晶と恒星。結局、晶からキスを拒まれた恒星は彼女のクビに口づけをする。すると晶はくすぐったい様子で「ヒゲ…ヒゲ…」と繰り返す。

 ヌードになったり、キスをしたりといった直接的な描写はないものの、晶を演じる新垣の表情や仕草、そして彼女の口から飛び出す刺激的なセリフの数々は、観る者の妄想をかき立てるには十分すぎる艶っぽさ。
むしろ普通のラブシーンよりも生々しく、女性の心の機微を表現していると言える。ドラマやCMなどのイメージから、いまだ清純派のイメージが強い新垣。ストーリーは後半に向けて、さらなる波乱が待ち構えていそう。本作のヒロイン役を通じて、彼女がどんな新しい表情を見せてくれるのか、見逃すことができない。(文:スズキヒロシ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00060154-crankinn-ent

gakky16
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gakky19
gakky20
18.2018/11/04(日) 09:38:00.73

台詞とかいいからパンツとか最低でも太ももくらい見せろ
28.2018/11/04(日) 09:43:41.34

どいつもコイツも、みんな立派な獣だよ
32.2018/11/04(日) 10:31:35.26

>>1
リーガルハイでも言ってるけど放送禁止用語で放送されなかった
39.2018/11/04(日) 10:43:17.03

「いっぱいでたね、おちんぽミルク」とか、「らめ~、赤ちゃん出来ちゃうお」とか、
実際の女は言わないから要注意
47.2018/11/04(日) 13:58:02.69

翔平とはNGってこともないでしょう
なくもないかなw

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541290362