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1.2019/11/15(金) 09:07:37.15

11月13日放送の『スッキリ』で、水卜麻美アナウンサー(32)が突然、泣き始め、MCの加藤浩次(50)らを驚かせる場面があった。
この日は“HARUNAまとめ”のコーナーに、歌手の森山直太朗(43)がスタジオに登場。これまでの活躍がVTRで紹介され、2003年のヒット曲である『さくら(独唱)』が、同局のドラマ『同期のサクラ』の主題歌に『さくら(二〇一九)』として、新たにアレンジされて使われていることが伝えられた。

ここで『同期のサクラ』で主演を務める高畑充希(27)の、「自分の出ているドラマなんですけど、“僕らは~”ってきた瞬間、泣いちゃう。直太朗さんの声って性別を超えてるっていうか、神様みたい」というコメントが紹介された。その後、森山と加藤らでトークが繰り広げられ、生歌が披露されたところ、歌の途中で水卜アナが何度も涙をぬぐう仕草が映し出された。

歌が終わり、加藤が泣いていたことを指摘すると、水卜アナは「やばい……ごめんなさい……人生の節目節目を思い出す曲ですね。それこそ学生のときからずっと……大事なときに必ず聞く歌じゃないですか。

卒業式とか」とコメント。さらに加藤が「どういう涙だったんですか?」と問うと、水卜アナはティッシュで涙をふきながら「なんか……いろんな良い人と出会って生きてきたなって感じ」「友達とか同期とか……」と答え、出演者たちは思わず笑い声をあげていた。

そんな水卜アナに対し、森山は「本当に、こんなに素直に感情を表現していただけて、本当にうれしいです。ありがとうございます。本当に」と感謝の言葉を述べた。これに水卜アナが「こんなにすてきな歌をここで、目の前で届けてくださって本当に感謝しています。ありがとうございました」と返すと、近藤春菜に(36)に促されるまま、森山と握手を交わしていた。

その後、番組は“クイズッス”のコーナーに移ったが、加藤の水卜アナいじりは止まらず。「“さくら並木の道の上で”の、(歌詞の)2行目でもう(泣いてた)」とツッコまれ、水卜アナは「やめてよ」と恥ずかしがった。さらに加藤が「なにかあったか?」「涙腺弱ってる?」と聞くと、水卜アナは「そうなのかもしれないです」と、弱々しい声で答えていた。

http://dailynewsonline.jp/article/2077794/
日刊大衆


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2.2019/11/15(金) 09:08:54.62

年取っただけだな
3.2019/11/15(金) 09:10:31.34

めんどくさ
4.2019/11/15(金) 09:11:10.69

スッキリで生歌披露する奴 少ないしな。

事実 良い曲だし。
5.2019/11/15(金) 09:11:24.22

心が疲れているんだよ
みんな無理して働きすぎ
43.2019/11/15(金) 09:45:22.56
>>5
ほんとそれ。アナウンサーとかほんときついだろうなあ。
12.2019/11/15(金) 09:15:18.31

ぶたぶた言われたらそりゃ泣きたくもなるよ
25.2019/11/15(金) 09:24:49.29

泣けってカンペ出てたんだろ
38.2019/11/15(金) 09:34:32.19
>>25
それで泣けるって女優より凄いな
46.2019/11/15(金) 09:49:35

こういうところミトちゃんはうまいよね
97.2019/11/15(金) 17:46:14.82

いつだって食って忘れてきたはず

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1573776457