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松井玲奈さん、白塗り&スキンヘッドの強烈ビジュアル解禁。

1.

https://news.dwango.jp/moviestage/60482-2104

竹中直人・山田孝之・齊藤工の三人が映画監督として共同制作をした映画『ゾッキ』(公開中)より、白塗り&スキンヘッドの強烈ビジュアルで“幽霊のような女”役に挑んだ松井玲奈の衝撃のメイキング映像が解禁された。

ミニシアターの公開ながら4万人動員の異例の大ヒットを産んだ『音楽』の作者であり、その独特な表現力が唯一無二の作家と称される天才漫画家大橋裕之の幻の初期作集『ゾッキA』『ゾッキB』を原作に、実写映画化された『ゾッキ』。
映画監督として、8作目となるベテランの竹中、3作目の齊藤、映画作品初監督となる山田。キャリアの異なる3人だが、共通して俳優として第一線で作品至上主義を徹底してきた。
その上で枠にとらわれず、映画監督、プロデューサー、クリエイターとしても表現している3人が一丸となり、『ゾッキ』が生まれた原点である、大橋氏の生まれ故郷・愛知県蒲郡市でロケを敢行し、多彩なキャスト、Charaが音楽監督を務めるなど、それぞれのこだわりや人脈を集結させて制作。

大橋裕之氏の初期短編集『ゾッキA』『ゾッキB』は、およそ30編の傑作短編作品が収録されており、本作はその中から多数エピソードを織り交ぜて構成し、脚本を舞台演出家・劇作家の倉持裕が書き上げた、ありふれた日常に巻き起こる、不思議な笑いに包まれた、なんだかわからないけど、きっと明日を楽しくする、唯一無二のヒューマンコメディだ。

この度、白塗り&スキンヘッドの強烈ビジュアルで登場する松井玲奈のメイキング映像が解禁となった。本作で松井が演じたのは、竹中監督による演出パートに登場した“幽霊のような女”役。竹中監督が原作を読み、あまりの衝撃に映画化を切望したというエピソードに登場する重要なキャラクターだ。その姿は、全身白塗りのスキンヘッド、一見しただけでは絶対に松井とは思えない強烈なもの。幽霊の“ような”女役ということで、人なのか、幽霊なのか…その正体すら分からない特殊な役柄だ。

独特な世界観で不思議な笑いを届けてくれる映画『ゾッキ』の中でも、さらに独自の世界を生きている幽霊のような女。見た目もさることながら、キャラクターを捉えること自体が難しそうな難役に対し「こんな面白い役、人生で二度と無い!」とオファーを快諾。竹中監督も「この役はもう松井さんしかいない!現場にきたとき本物だ!と驚きました。」と明かすほど、見事に役柄をモノにしている。
全文はソースをご覧ください

【衝撃】特殊メイクしました【松井玲奈】

 

2.

スケキヨwww
5.

似合いすぎ!
14.

松井さんは順調に怪演女優の道を進んでいるようだね
まあでも貴重な枠だしこれもありかと
29.
>>14
つい最近年の差恋愛連ドラやってた深夜のフジで
確か30禁とかいうやつ
22.

この人である必要があったのか?
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1617951214

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